風俗を梯子で満喫

薬研堀・流川・弥生町には箱以外の風俗もある

本通りの風俗店には広電を使おう広島で風俗遊びに迷ったら、薬研堀や流川エリアに行ってみましょう。このエリアは、広島市の中区エリアで、広島の風俗といえばこのエリアで決まりです。広島駅からも2kmくらいで徒歩圏内です。広島駅から本町通りを線路沿いにまっすぐ進み、京橋川を越えて三つ目の信号を左です。郵便局(広島胡町局)が目印です。徒歩20分くらいです。折角広島に来たのだから、路面電車の利用も乙でしょう。広電本線の路面電車で、広島駅から4駅の銀山町で降りましょう。150円で行けます。この薬研堀や流川は、隣接する弥生町とともに店舗型風俗店街として有名です。広島の地元男性の間では「本通り」と呼ばています。中でも有名なのは、ソープランドとヘルスです。但し、ソープランドやヘルスで遊ぶ場合は、時間帯に注意です。この二種類の風俗店の営業時間は、24時までです。お酒を飲んだ勢いで風俗に行こうとしても閉まっている場合があります。やっぱり、広島に来たならご当地の名物に舌鼓を打った後に、風俗に行きたいですよね。その場合はデリヘルで遊びましょう。あまりにもソープランドやヘルスが有名なので、デリヘルのイメージがないのが、少し残念です。薬研堀・流川・弥生町エリアは、広島でも有数のラブホテル街でもありデリヘルも楽しめるエリアなのです。デリヘルは風俗で唯一24時間営業が認められている業態です。お酒を楽しんだ観光初日は、あえて本通りエリアでデリヘルを呼んじゃいましょう。思い立ってデリヘルで遊びたいときに利用するのは、ラブホになると思います。このエリアのラブホは、風俗街ということもあってデリヘルが呼べるラブホとなっています。ラブホの利用料金が気になるところですが、広島のデリヘルはラブホ代込みの料金設定が多いです。これなら安心して遊べますね。更に、広島駅周辺の一般ホテルでは稀にデリヘルが呼べない場合がありますが、広島中区エリアの一般ホテルであればデリヘルが呼べます。広島に旅行に行く際、立地の良い広島駅周辺のホテルをおさえがちですが、風俗目的の場合は、薬研堀・流川・弥生町エリアのホテルを予約するのがベターでしょう。本通りエリアは、ラブホや一般ホテルともに10軒ずつあるので、予約はスムーズに取れるはずです。本通りのデリヘルは、観光客向けに広島弁で遊べるデリヘルがあります。在籍の女の子は、25歳以下で、セーラー服のコスプレも楽しめる素人学園デリヘルです。キラーワードは「好きじゃけん」「好きじゃけえ」です。若い可愛らしい女の子に言われたらメロメロになるでしょう。それは、風俗嬢ではなく、まるで彼女のようです。

ソープランドとヘルスは早朝が狙い目

早朝風俗も広電を利用しよう広島弁デリヘルで夜を明かした翌朝は眠気に負けず早起きをしてください。朝一でソープランドかヘルスに遊びに行きましょう。やはり広島に来たら、薬研堀・流川・弥生町エリアのソープランドやヘルスに行かないと後悔します。しかし、デリヘルとソープランドorヘルスのダブルヘッダーの風俗遊びをすれば後悔どころか大満足で広島旅行を終えられるはずです。ソープランドやヘルスのような店舗型風俗は24時で閉店しなければいけない一方で、日の出からの営業を許可されています。ソープランドとヘルス共に10店舗ずつくらいあります。大半のお店が総額20,000円以下なので安心して遊べます。更に日の出直後の早朝に行けば、かなりリーズナブルに遊べるでしょう。東京に比べるとかなり安いし、それでいて風俗嬢のレベルはピカイチです。利用料金の安さは、ソープランドとヘルスだけではなく、デリヘルも同様です。早朝時のデメリットは、出勤している風俗嬢がコアタイムに比べて少ないことです。ただ、前日にデリヘルで楽しんでいるのでそこら辺は大目に見てあげましょう